干物一覧

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ハタハタの天日干し

ハタハタ天日干しは冷たい風が吹く、9月下旬頃から始めます 天日干しハタハタは、海からの冷たい秋風が吹いてくる9月下旬頃から始めます。 ...

これが本当の天日干しカレイ

天日干しカレイはカレイのアゴから口にかけて稲ワラを通して二つ結びでくくり、昔ながらの竹竿掛けで、天日と風に当てて乾かします。乾き具合は空模様と風で決まります。短すぎず長すぎず、ある程度の時間をかけて仕上げます。

雑味のないカレイ干物の味

魚だけの味で食べる、アミノ酸調味料味のようなむせるような雑味のない、カレイ干物の味がする。本当に無添加作りだから赤ちゃんの離乳食からシニア世代の方、バランスよく健康的な食事をされている方も安心して食べれます。

エテカレイ干物

塩分濃度10以上の魚醤につけて塩入れをします。体に有害とされる脂の酸化が殆ど無い、低温でゆっくりと水分を取り除きながら、頃合いの乾き具合なるまで10時間以上かけてエテカレイ干物を作ります。

ハタハタ干物

鳥取産ハタハタを使います。頭を切ってヘッドレスにしたハタハタを「トビウオ・イワシを3年以上」発酵熟成させた魚醤に漬けて塩入れをします。塩入れの発酵魚醤によりハタハタがゆっくりと低温熟成して、みずみずしい鮮魚のように新鮮なハタハタ干物が作れます。