2017年10月一覧

雑味のないカレイ干物の味

魚だけの味で食べる、アミノ酸調味料味のようなむせるような雑味のない、カレイ干物の味がする。本当に無添加作りだから赤ちゃんの離乳食からシニア世代の方、バランスよく健康的な食事をされている方も安心して食べれます。

エテカレイ干物

塩分濃度10以上の魚醤につけて塩入れをします。体に有害とされる脂の酸化が殆ど無い、低温でゆっくりと水分を取り除きながら、頃合いの乾き具合なるまで10時間以上かけてエテカレイ干物を作ります。

ハタハタ干物

鳥取産ハタハタを使います。頭を切ってヘッドレスにしたハタハタを「トビウオ・イワシを3年以上」発酵熟成させた魚醤に漬けて塩入れをします。塩入れの発酵魚醤によりハタハタがゆっくりと低温熟成して、みずみずしい鮮魚のように新鮮なハタハタ干物が作れます。

トビウオ・アジなどの開きは干しカゴで干します

トビウオ・アジなど魚をを開いて」干すとき「小イワシの丸干し」などは、干しカゴで干します。昔ながらの竹網干しカゴで天日干しをすると、美味しそうに見えて良い気分になります。魚の開きを並べるだけなので、楽に天日干しができるのでとても役に立ちます