手作り天日干し干物 干しカレイ専門店
新鮮な子持ちかれいを2つ切りにして、煮付け、蒸し魚等にして通販で産直の品質を味わって下さい。
山陰沖合い水深200m〜250mのいい魚場で獲れた、タマゴを持っている子持ちカレイです。 子持期間は9月中旬頃から3月頃までで、3月中旬過ぎになるとタマゴを放してなくなります。 新鮮な子持ちかれいを2つ切りにして、煮付け、蒸し魚等にして産直の品質を味わって下さい。 せっかくの子持ちカレイなので、刺身もおすすめします。 簡単に書いていますが,、カレイの刺身など考えた事もないと言われそうですね。 地元でも自信がないので煮付けで食べる方や、新鮮だから刺身にして残りのアラを炊いて食べると言われる方もいます。 下処理のポイントについては1枚付けカレイのページへ